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【2022年】白いゲーミングPCのおすすめモデル紹介

2022年3月22日

ゲーミング 白

はてな

  • おすすめの白いゲーミングPCが知りたい
  • 白いゲーミングPCはどこのBTOメーカーで買える?

このような方向けの記事です。

 

ゲーミングPCを購入する際にはスペックだけでなくデザインにもこだわることが出来ます。

その一つとしてホワイトケースゲーミングPCが挙げられます。

基本的には黒基調のゲーミングPCが多い中、白いゲーミングPCを選ぶことでちょっと違う印象を持つことが出来ます。

本記事では白ケースのゲーミングPCを購入出来るメーカーとおすすめのゲーミングPCを紹介しています。

白ゲーミングPCが欲しい方の参考になれれば幸いです。

 

白ゲーミングPCおすすめ早見表

モデル メーカー 特徴
PG-Pシリーズ ストーム 最強コスパ
H510 シリーズ SEVEN 自作PCユーザーにも大人気ケース
GT501 シリーズ SEVEN ASUS製で安心/ゴツゴツした見た目
S100 Tempered Glass シリーズ アーク ミニタワーケースでコンパクト
GH シリーズ フロンティア フロンティア上級モデル
GB シリーズ フロンティア フロンティア最上級モデル
Astromeda ORION Astromeda ライティング重視
Astromeda XPGコラボモデル Astromeda ライティング&コスパ
OMEN 25L HP スタイリッシュ

 

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ゲーミングPC 白色のおすすめモデル

ストーム『PG-P』シリーズ

PG-Pシリーズを見る

 

ストームから販売されている『PG-P』シリーズです。

最もコスパ良く購入できる白ゲーミングPCでしょうね。

ただし、フロントパネルのメッシュ部分は黒なので完全な白ケースって訳でもないんですけど。

注意ポイント

ブラックとホワイトの2カラー展開なのでカスタマイズ画面にて希望のカラーを選択しているかしっかりと確認しましょう。

 

おすすめモデル

モデル グラボ CPU メモリ SSD
PG-PJ12 RTX3050 Core i5-12400 16GB DDR4 500GB
PG-PH12 RTX3060
PG-PQ12T RTX3060 Ti
PG-PF12 RTX3070 Core i7-12700 16GB DDR5
PG-PF12T RTX3070 Ti 1TB
PG-PD12 RTX3080

ライティングにも対応していながら同スペックを他社競合と比べても最安値なことも多いくらいなので、とにかくコスパ重視で白いゲーミングPCが欲しければおすすめのモデルです。

 

SEVEN『NZXT H510』シリーズ

SEVENのH510モデル一覧を見る

SEVENから販売されている『H510』採用モデルです。

NZXT製のケースで、自作PCユーザーからも非常に人気のあるメーカーです。多くの方がこのH510を採用したPCを組み立てていたりします。

スタイリッシュなデザインがカッコいいです。

SEVENではグラボなしモデルやRTX3050~RTX3080搭載モデルまで幅広く揃えられていますので、必要に応じたスペックを選ぶことができます。グラボの性能は目安表を参考にしてみてください。

おすすめモデル

モデル グラボ CPU メモリ SSD
ZEFT G15HP RTX3050 Core i5-12400 16GB DDR4 500GB
ZEFT G24CI RTX3060
ZEFT G24CV RTX3060 Ti
ZEFT G27JW RTX3070 Ti Core i7-12700
ZEFT G31AEVRC RTX3080 Core i7-12700F 32GB

全モデル無線LAN(Wi-Fi)対応で有線接続が困難という方も安心です。

ストレージはSSD容量500GBだけだと少ないかもしれませんので予算があれば1TBにアップグレードしたりHDD増設も検討しましょう

 

SEVENのH510モデル一覧を見る

 

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SEVEN『GT501』シリーズ

SEVENのGT501モデル一覧を見る

同じくSEVENから販売されている『GT501』採用モデルです。

ケースはASUSのTUF GT501というミドルタワーケースです。ASUSと言えば自作PCユーザーなら誰もが知っている有名・優良メーカーですのでご安心ください。

先ほどのNZXT H510はスタイリッシュだったのに対し、ASUS GT501は割とゴツゴツした印象があります。

RTX3050~RTX3090 Ti搭載モデルまであり幅広いニーズに対応することができます。必要なスペックをお求めください。

おすすめモデル

モデル グラボ CPU メモリ SSD
ZEFT R15VC RTX3050 Ryzen5 5600X 16GB DDR4 500GB
ZEFT R34YX RTX3060
ZEFT R37FT RTX3060 Ti Ryzen7 5700X
ZEFT G27KI RTX3070 Ti Core i7-12700KF
ZEFT G27SS RTX3080 32GB DDR4
ZEFT G27SY RTX3080 Ti 1TB
ZEFT G29XD5 RTX3090 Core i9-12900K
ZEFT GR29B RTX3090 Core i9-12900KS 32GB DDR5 1TB+2TB

全体的に先ほどのNZXT H510シリーズよりも高スペック志向となっています。

全モデル水冷CPUクーラーで冷却性能も高く、無線LAN対応です。

 

SEVENのGT501モデル一覧を見る

 

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アーク『S100』シリーズ

アークでS100シリーズを見る

パソコンSHOPアークから販売されている『S100 Tempered Glass』採用モデルです。

Thermaltake製のケースで、同メーカーは非常にコスパに優れたメーカーです。私も初自作PCではThermaltake製のケースを採用したりもしました。

S100 Tempered Glassはミニタワーケースですので、多少コンパクトサイズとなっています。

 

GTX1660 SUPER、RTX3050、RTX3060、RTX3060 Ti搭載モデルが販売されているようです。必要なスペックをお求めください。

白と黒モデルがありますので、標準が黒モデルの場合はカスタマイズにて無料で白モデルに変更可能ですので確認してください。(S100 Tempered Glass Snow Editionが白色モデル)

おすすめモデル

モデル グラボ CPU メモリ SSD
GC-A5G16M GTX1660 SUPER RYZEN 5 5500 16GB DDR4 1TB
GC-I5G36M RTX3060 Core i5 12400
GN-I5G36M RTX3060 Ti

 

アークでS100シリーズを見る

 

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フロンティア『GHシリーズ』

フロンティアの『GHシリーズ』です。

特に記載がありませんが、恐らくフロンティアオリジナルのフルタワーケースです。サイズとしましては 幅(W):約200mm x 高さ(H):約465mm x 奥行(D):約470mm とのことです。

ラインナップは決して多くは無く、RTX3050 , RTX3060 , RTX3080 搭載モデルから選ぶことができます。いずれもCPUも高性能ですし、電源が1200W 80 PLUS PLATINUMと高品質なので電気代の削減にも繋がります。

価格は少し高めですが、高級パーツが使われている為に納得です。

フロンティアのGHシリーズを見る

 

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フロンティア『GBシリーズ』

同じくフロンティアから販売されている『GBシリーズ』です。

先ほどのGHシリーズとは酷似していますが、よくよく見ると多少デザインも違いますね。サイズも一回り大きく、幅(W):約239mm x 高さ(H):約510mm x 奥行(D):約513mm とのことです。

RTX3050 , RTX3060 , RTX3080のいずれかが搭載されたモデルを選択することができます。

フロンティアのGBシリーズを見る

 

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Astromeda ORION

マイニングベースから販売されているAstromeda ORIONです。LEDイルミネーションで彩られた空冷モデルPCです。

Astoromedaの特徴は全てのゲーミングPCが光物であることです。ORIONはケースフロント部の左側が光ります

メモリは標準だと光らないものなので光らせたい場合はカスタマイズでLEDモデルを選択する必要があります。

スペック面はRTX3050~RTX3090と幅広いラインナップから選ぶことが出来ます。グラボの性能によってCPUの性能も違ってきますが見合ったものが組み合わさっているはずなのでゲーミング性能で決めていくといいと思います。

Astormedaは送料無料で、発送も速くすぐにでもゲーミングPCが欲しい方にもぴったりです。

白くてかつ光るゲーミングPCが欲しい方にはおすすめの1台です。

Astromeda ORION一覧を見る

 

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Astromeda XPGコラボモデル

AstromedaとA-DATAのゲーミングデバイスブランドである『XPG』とのコラボモデルです。

モデル数は多くはありませんが、非常にコスパが良いです。

Astromedaの特徴としてはやはりパーツがピカピカと光るゲーミングPCですが、どうしても価格は高くなりがちです。しかしこのXPGコラボモデルはコスパ重視メーカーとも遜色ないくらいの安さを実現しています。

パッと見だと先ほどのAstromeda ORIONの方が安いですけど、詳細を見るとXPGコラボモデルの方がコスパがかなり良いです。

ケースもブラックとホワイトの2種類あるのも嬉しいですね。

XPGコラボモデル一覧を見る

 

OMEN 25L

CPU AMD Ryzen5 5600X
メモリ HyperX 16GB DDR4
グラボ Radeon RX6700XT
SSD 1TB M.2 NVMe
電源 600W 80PLUS GOLD認証
OS Windows11 Pro

HP公式サイトで見る

大手パソコンメーカーのHPから販売されている『 OMEN 25L 』です。

CPUがRyzen5 5600XとグラボがRadeon RX6700XTとAMD製で固めてあります。双方コスパに優れたモデルです。

ゲーミング性能ではフルHD144fps安定プレイ可能となっています。

メモリはHyperX製の16GB搭載です。
HPはゲーミングブランドHyperXを買収したこともありHyperX製の製品を利用しています。私もゲーミングキーボードは 『 HyperX Alloy Origins Core 』を愛用しています。

SSD容量が1TBと十分でしょう。

電源は600Wで80PLUS GOLDと品質も高く嬉しいです。

 

 

ケースデザインが豊富なメーカー

BTOパソコンメーカーではBTOメーカーオリジナルのケースでゲーミングPCが販売されていることが多く、基本的には黒色のケースばかりです。

しかし自作ユーザーが使うような一般的に販売されているケースを採用したメーカーもあります。

ケース豊富メーカー

上記メーカーでは様々なデザインのケースが販売されている為、白いケースのゲーミングPCを手に入れることが出来ます。

 

ストームは品切れのことも多いですが、とにかくコスパが良いです。光るゲーミングPCなども販売しています。

 

SEVENはカスタマイズ出来る項目がかなり多く、ケースの選択肢も多いです。ウィークリーや日替わりなど常にセールも開催しており安く購入できることも多いです。ほとんどのモデルが無線LAN搭載なのも少し嬉しいポイントでしょう。

 

アークもカスタマイズ豊富です。上記メーカーに比べて特筆すべき特徴はあまりありませんがそれなりにコスパは良いかと思います。

 

 

ゲーミングPCの選び方

グラボ性能目安

グレード 性能目安
NEW! RTX4090 4K高画質高フレームレート
RTX3090 Ti 4K高画質
RTX3090
RTX3080 Ti 4K
WQHD高画質
RTX3080
RTX3070 Ti WQHD
フルHD240fps安定
RTX3070
RTX3060 Ti フルHD144fps安定
(240fpsも狙えるが安定ではない)
RTX3060
GTX1660 Ti フルHD144fps
(場面によっては100fpsくらいまで落ち込む)
RTX3050
GTX1660 SUPER
GTX1650 フルHD100fps

グラボの性能目安です。

本記事では『おすすめの白ゲーミングPC』をシリーズで紹介している為、グラボの種類が下から上まで様々です。種類が多くどれにすれば良いか分からないという方も多いかもしれません。

ゲーミングPCは基本的にはグラボから選ぶようにすると良いでしょう。

やりたいゲームをどのような環境(フレームレート , 解像度)でプレイしたいかを明確にしそれを満たせるグラボを選びます。

▽ フレームレートとは(クリックで詳細)

1秒間にどれくらい描画されているかのこと
fps(frame per second)で表されることが一般的です。1秒間に30枚の絵が描画されるものを30fps、60枚なら60fpsになる。
パラパラ漫画を思い浮かべてもらえると分かりやすいと思います。1秒間に30枚の絵よりも60枚の方が滑らかに見えるはずです。
最近の理想は144fps以上出せること。

するとBTOパソコンではグラボに見合ったCPUや電源が採用されているので迷いが無くなります。

 

もちろん用途によってはCPUやストレージはカスタマイズしたほうが良いこともあるので、より詳しいゲーミングPCの選び方に関しては下記の記事を参考にしてみてください。

参考
初めてのゲーミングPCの選び方を徹底解説

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おすすめの白色PCケース

既にゲーミングPCを持っている方でケースだけを白色に変更したいという方もいるのではないでしょうか?

そんな方向けに人気の白色PCケースのおすすめモデルを紹介したいと思います。

なおPCケース交換は全てのパーツを一度取り外してからもう一度取り付ける必要があるため、自作PCと何ら変わらない作業量や知識が必要にはなってきます。

参考
ゲーミングPCのパーツ交換は簡単?パーツごとの難易度を解説

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NZXT 『H510』

ここ最近頭角を現しているNZXT社の『H510』シリーズです。自作PC界隈で人気爆発したスタイリッシュな白ケースです。

おすすめの白BTOパソコンでもSEVENのH510シリーズにて登場しましたが、ケース単体ではいくつかのモデルが存在します。

LEDファンを標準搭載した『H510 Elite』、エアフローに特化した『H510 Flow』、スタンダードな『H510』などモデルは様々なので好きな見た目で選んで貰えれば良いかなと思います。

このシンプルさがかっこいいので今自作したいなら超無難なケース。Twitterでもよく見かけるので選んでおいて間違いのないケースですね。




 

Fractal Design 『Define7』

静音性や冷却性に定評のあるFractal Design社の『Define7』シリーズです。

吸音材がケース内部に付いていたり音を徹底的に漏らさない工夫がされていたり、考え抜かれたエアフロー構造により熱を外部へと逃がしてくれます。

高級感溢れるスチール素材が非常にかっこいい。

PCの騒音が気になるという静音性重視という方にもおすすめの白ケースです。

 

ミドルタワー

 

ミニタワー

 

 

Thermaltake『Versa H26 White』

コスパに優れたThermaltake社の『Versa H26 White』です。

4千円台で購入できるのでPCケース全体で見てもかなり安い部類に入ります。それでいて拡張性にも優れているし裏配線もバッチリできるのでコスパが凄い。

先に紹介した2モデルでは1万円を超えてしまうので、安価に抑えたい方にはうってつけの白PCケースです。


 

合わせて揃えたい白ゲーミングデバイス

ゲーミングマウス Logicool G PRO X SUPERLIGHT

絶大な人気を誇るメーカーであるLogicoolから販売されている G PRO X SUPERLIGHTです。

無線マウスでケーブルの煩わしさも無く、63gと驚異の軽さで非常に使い勝手が良い。

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ゲーミングキーボード Logicool G913 TKL

3万円近くと非常に高級ですが、その使い心地はゲーミングキーボード史上最高だと感じました。打鍵感で張り合えるのは同じ価格帯のSteel Series APEX PROくらいかと。

またG913 TKLは2つの無線接続方式を持っている。

  • LIGHTSPEED
  • Bluetooth

LIGHTSPEED(ライトスピード)はLogicool独自の技術で遅延の少なさが特長のワイヤレス接続方式です。付属のUSBとレシーバーを繋げ、PCとUSB接続するだけです。

BluetoothはPC側が対応していれば完全無線となりますね。

【Logicool G913 TKL レビュー】史上最高のゲーミングキーボード、これは超えられない

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e元素ゲーミングキーボード


e元素は中国のメーカーで格安でメカニカルキーボードを販売しています。

4千円台で赤軸や茶軸といったゲーミングキーボードを購入出来るのは破格ですね。

イスイ
G913 TKLはちょっと高すぎる・・・という方にもおすすめ

Outem製のキースイッチを採用していますが、打鍵感がかなり良かったです。

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ゲーミングヘッドセット Corsair HS65


ゲーミングデバイスやPCパーツでも有名なCorsairのHS65です。

1万強程度と一般的な価格帯ながらもしっかりと足音を捉えられる良いヘッドセットです。

CORSAIR製のセットアップを一括で管理できる『iCUE』で色々設定することができます。

プリセットイコライザーが普通に優秀かつ5種類あるので、自分のように知識のない人でも用途に合わせた運用が可能でしょう。

SoundIDという機能で2つの音を聞き比べて好みの方を選んでいき直感的に自分好みにできる面白い機能もあります。

マイクの音質が良くメインマイクとして運用できるレベルだと感じました。

プリセットのFPS向けのイコライザーでもバッチリ足音が聞こえたのでFPSプレイヤーなら購入選択肢としてぜひ挙げてください。

【CORSAIR HS65レビュー】お手頃価格で音質にこだわったヘッドセット

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ゲーミングヘッドセット SteelSeries Arctis5


 その昔Stylishnoob氏が紹介されていたことから爆発的人気を賭したSteelSeriesのヘッドセットです。

軽く締め付けも少なく個人的にはかなり使い勝手は良かったと感じました。

専用のソフトでイコライザーを設定することもできるので、好みの音に仕上げることが出来ます。

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白いゲーミングPC おすすめ まとめ

モデル メーカー 特徴
PG-Pシリーズ ストーム 最強コスパ
H510 シリーズ SEVEN 自作PCユーザーにも大人気ケース
GT501 シリーズ SEVEN ASUS製で安心/ゴツゴツした見た目
S100 Tempered Glass シリーズ アーク ミニタワーケースでコンパクト
GH シリーズ フロンティア フロンティア上級モデル
GB シリーズ フロンティア フロンティア最上級モデル
Astromeda ORION Astromeda ライティング重視
Astromeda XPGコラボモデル Astromeda ライティング&コスパ
OMEN 25L HP スタイリッシュ

白ケースのおすすめゲーミングPCの紹介でした。

NZXTのケースはここ最近で一気に自作ユーザーから人気が高まりました。Twitterで自作PCのスペック紹介をしている人がいますが結構な頻度でNZXTを見かけます。

とりあえずストームがコスパ最強です。

フロンティアやAstromedaではメーカーオリジナルのケースで他社では手に入らないデザインです。

各メーカーで希望のスペックがあれば良いですね。気に入ったデザインのものを選んでみましょう。

 

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